岡田以蔵に会いたいぞう@2020 その2

鰻を食いに四万十まで

 

 

起きたら少しお酒が残ってました、年々酒の代謝が弱くなってくことを実感します

 

 

出発の準備のために風呂に入りそこでダラダラしました

 

 

9時ぐらいにチェックアウトして車に乗り込み四万十方面に向かいました、下道の旅なのでおおよそ3時間ほど

 

 

飲んだ次の日はやたらと眠いです

 

 

なのでよく眠気に襲われるので休み休み四万十地方に向かいました、コンビニだったり道の駅だったり量販店で仮眠をとりながら向かいました

 

 

 

 

眠気を紛らわす程度に軽く寝て車で走り出してまた眠くなったら寝るみたいな感じなので、目的地に時間通り着くことはないです

 

 

またそれも旅ってことで

 

 

 

 

絶景や昔は休憩時だったんだろうなってガソリンスタンドで撮ってみました、とりあえず信号もなく快適なドライブだったことは確か

 


 

 

 

快適なドライブのおかげで目的地の四万十市にある鰻屋さんに4時間で着きました、非常にまったりした空気が流れてていい雰囲気でしたね

 

 

 

 

四万十屋さんで鰻を食いましたその時に様子は食べある記で

 

 

 

 

美味しい鰻を食べた後は最後の清流と呼ばれる四万十川にある佐田の沈下橋を見に行きました、沈下橋って何って話ですが時々川に沈んでしまう橋です

 

 

 

 

読んで字のごとく沈むんです、元々沈むことを想定してるらしいですね

 

 

 

 

佐田の沈下橋を見たらもーいい時間になってました、四万十市から帰らないと行けないわけです飛行機があるので

 

 

14時ぐらいに出発をしたのでかなりギリギリ、途中何かのお祭りを見かけました

 

 

 

 

子供達が衣装を着て練り歩いてるお祭りですがこの地域の伝統的なお祭りなんでしょう、車を走らせて途中にいたローソンのしんじょう店長にもー帰りますのご挨拶

 

 

 

 

んで眠気が襲ってきたので道の駅でトイレ休憩も込みでの小休憩、20分ぐらい休んでやばいやばいと思いながら安全運転でレンタカーを返しに向かいました

 

 

 

 

レンタカー屋に着いて最終確認をしてもらって空港に送ってもらいました、なんとか1時間前につけたので素晴らしい時間管理能力だと絶賛でしたね

 

 

1000円分の地域共通クーポンが余ってたので空港内で高知最後の食事をしました、このカツ丼がまた美味しいのなんのって

 

 

 

 

カツ丼は正義だ

 

 

時間になって飛行機に乗り込んで我が家のある東京に飛び立ちました、久しぶりの高知はやっぱりいいとこでした

 

 

 

 

ws

 

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