Jリーグ観戦記@2021〜SC相模原vsギラヴァンツ北九州〜

どーも腰痛です、今回は相模原対北九州について書いてきます

 

Fireworks 

 

 

もー7月ってこともあり試合開始時間が18時頃に設定されているので、ゆっくりまったりスタジアムへ向かいました

 

 

朝マックを食いながら優雅に休みを消化していきます、YouTubeのお陰で楽しい時間が過ごせました

 

 

昼飯は久しぶりのラーメン大、あまり美味しく食べれませんでした

 

 

身体的にしんどくなってきたのかな

 

 

そろそろ行きますかってことで15時ぐらいに出発、下道を考えましたが面倒なので高速でさくっと相模原に向かいました

 

 

 

 

下道に降りて多少混雑をしながらもスタジアムに到着、この日は隣接駐車場がパンパンでしたね

 

 

 

 

なんとか車を停められたのでスタ飯をゲットしにキッチンカーエリアへ、前に来た時よりも多い感じがしましたね

 

 

その中から豚丼をチョイス

 

 

 

 

スタ飯食い終わって場内放送を聞いてたら花火が上がると告知があり、いい時に来たなと自分を褒めました

 

もう少しだけ

 

 

スコアは0-0で引き分けとなりました、ゴールポストの活躍によりと言う場面もありアンラッキーな面が両チームにあったのである意味でお互い様でしたかね

 

 

印象に残ったのは相模原では藤本選手、北九州では村松選手

 

 

 

 

まずは相模原の藤本選手ですが0トップみたいな形で色んな場所に動いて顔を出していた、北九州がボールを持って相手陣内でプレーしてたこともあり広大なスペース上手に活用してた

 

 

 

 

そして何よりボールのもらい方がいい、そのおかげでサポートの人間を待てたりキープしてファールをもらったりと輝いていた前半

 

 

その藤本選手にだけではないがきっちりマンマークの役割を果たし前を向かせなかったり素晴らしい守備をしてたのが村松選手、かなりタイトにマークしてて入れ替わられたら大変って思ってしまうぐらいのタイトさ

 

 

あそこまでガッツリつける凄さ、もしかしたら本人が得意としている形なのかもしれません

 

 

タイトなマークによって前が向けないしコントロールも落ちる、もしかしたらこの時の対応がこの瞬間ではベストだったのかもしれませんね

 

 

 

 

ゴール前の展開としては北九州は相模原をサイドに振ってサイドからハーフスペースにボールを差し込んで展開の打開を図ろうとしてたいんしょう、それに相模原も対応をしていて一進一退の攻防を90分続けてました

 

 

サイドへの展開は得意なのかよかったですがその後もうちょっと工夫があれば、関わってる人とイメージが少なかった印象です

 

 

多分もーちょっと、もーちょっとを積み重ねてそれがカチッとハマった時がゴールなのかなって思いながら見てました

 

 

あとは個人的には稲本選手がプレーしてるのを見れて良かったです、前回の時はプレーしてなかったのでボール蹴ってる姿を見るのが1番でしょう

 

 

https://twitter.com/lowbackpain9/status/1411282471044345857

 

 

選手たちの挨拶を見終わってスタジアムを後にしました、併設駐車場はほんとありがたい

 

 

車に乗り込んで高速を運転して家まで帰りました

 

 

ws

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事