Jリーグ観戦記@2022〜浦和レッズvs鹿島アントラーズ〜

 

 

どーも腰痛です、今回は浦和対鹿島について書いてきます

 

2022年の初観戦

 

 

2022年の初観戦に行ってきました、本当は4月の柏対鳥栖を観に行く予定でしたがめっちゃ雨のため断念しました

 

 

んでどこか近いところでいい日程の試合がないかを確認してたら熱い試合が期待できそうなこのカードを見つけたわけです、それにコロナになってから埼スタには行けてなかったので好都合

 

 

当日は古くなったiPhoneの電池交換をしに丸の内のAppleに行ってオシャレな気持ちになったり、微妙に昼飯難民になったりと色々ありました

 

 

とんかつランチを終えて新橋から銀座線に乗り溜池山王へ、そこから南北線に乗って浦和美園駅へ

 

 

南北線が1本なのでめっちゃ便利

 

 

浦和美園駅からはスタジアムまでの道のりを久しぶりのJ観戦のいい感じのテンションのまま歩きました

 

 

 

 

スタジアムまでの道のりが一番楽しい

 

熱い

 

 

今回はバックスタンドの最上階からの観戦、昼飯が遅かったこともありスタ飯はなしでビールのみでの観戦

 

 

 

 

スタジアムビールは美味い

 

 

試合の結果は1-1のドローでした、白熱した展開で見ていて最後まで飽きなかったです

 

 

 

 

テンションの上がるシーンが多かったですし、最後の最後にクロスバーを叩くとかありましたのでね

 

 

思わず声が出てしまう展開でした

 

 

前半は鹿島ペース、後半は浦和ペースを言ったのが全体的な流れだったと思います

 

 

 

前半は目立ったのは鹿島の中盤の4枚の連動ですかね

 

 

絶えず動いて出ていく選手が変わってもバランスを4人で上手くとって対応してたと思います、そこに変化やキープができるピトゥカ選手が攻撃でのアクセントをつけて上手くコントロールしてました

 

 

前半の鹿島の中盤は極上でしたね

 

 

それに前線の2人の上田選手に鈴木選手はいいターゲットになってました、鹿島が自陣からロングボール蹴って2人のどちらかがせってある程度のボールにしてくれるのは大きいです

 

 

自陣で取られて危ない場面を作られるリスクが激減します、攻撃のバリエーションとして鈴木選手のサイドチェンジが有効でしたね

 

 

鹿島は思い通りの攻めを出来た前半だったと思います、開始早々にスーパーゴールも入り

 

 

しかし結果はドロー、わからんもんです

 

 

後半は浦和がパワーを持って攻めていました、ユンカー選手はやっぱりいいですね

 

 

 

 

うまく江坂選手が下がって広大なスペースで11ないしキープでの押し上げてってのも上手、んでタイマンでシュートまで持っていける上手さもあるので驚異ですね相手からしたら

 

 

サイドをよく使えて鹿島の中盤をかわすことが出来たのがリズムを出せた要因なのかなと思いまし

 

 

そして殊勲は両チームのゴールキーパー、特に西川選手ですね

 

 

西川選手でなければ何点か入ってたシーンは多かったです、この頑張りに応えて浦和が猛攻を仕掛けアディショナルタイムでクロスバーを叩くシュート

 

 

胸熱ですよ

 

 

最後までテンションの上がる試合をしてくれた両チームには感謝しかないです

 

 

久しぶりのスタジアム観戦でしたがやっぱりいいもんです

 

 

 

 

次はどの試合を観に行こうか

 

 

ws

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